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はじめての学力診断+ものプロ講座

はじめての学力診断+ものプロ講座

問題内容を理解して鉛筆を動かしているか、ひらがなや数をどのくらい知っているか、きちんと○が書けるかといったわかりやすい内容のテストです。お子さま1人ひとり、丁寧に指導いたします。また、結果を踏まえて、入学までに取り組んでおきたい内容をアドバイスいたします。
学力診断の後は、もの+プロ講座を開催します。ものづくりを行なうことで、身近のものへの興味が沸き、「視点を変えてものを見る力」を育成します。

日程 ①12月13日(土) ②12月14日(日)  ※教室により開催日程が異なります。
時間 ①10:00~11:30、②14:00~15:30 ※開始時間は教室により異なります
対象 新小学1年生(現年長生)のお子さまとその保護者の方
持ち物 えんぴつ・消しゴム・ハサミ*・セロハンテープ* *もの+プロ講座で使用

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たくさんのご参加ありがとうございます。

当日の流れ

10:00〜10:10 挨拶・ガイダンス
10:10〜10:40 はじめての学力診断 算数・国語(各15分)
10:40〜10:50 休憩・準備
10:50〜11:20 もの+プロ講座
11:20〜11:30 片付け・挨拶

※お子さまが「もの+プロ講座」に取り組んでいる間、保護者の皆さまを対象に、「保護者セミナー」を開催します。
始めに学力診断の様子を見学いただき、その後「保護者セミナー」にご案内します。

はじめての学力診断とは?

学力診断(算数)サンプル

新しい先生やお友だちと一緒に、 楽しく答えを見つけていきます。

(1)先生が1問ずつゆっくりと問題を読み上げ、1人ひとりが内容を理解して鉛筆を動かしているか、話を上手に聞けるか、きちんと○が書けるかといったわかりやすい内容です。自分から進んで取り組める、イラストを使ったカラフルな問題です。お子さまの様子を見極めながらテストを進めていきます。


(2)字を書くことは全ての学習の基本です。学校へ上がる前に、鉛筆の正しい持ち方を覚えましょう。お子さま1人ひとりに丁寧に指導いたします。


(3)今回のテストは、年長のお子さまがひらがなや数をどのくらい知っているかを見るもの。その結果を踏まえて新入学までに取り組んでおきたい内容をアドバイスいたします。

もの+プロ講座とは?

子どもたちのものづくりの機会を取り戻すために

子どもたちのものづくりの機会を取り戻すために

お家でものづくりに取り組んでみようと思っても、道具や 教え方がわからない、といったことはありませんか?子どもにとって、自分の手を使ってものをつくることは、自ら学び、考える意欲を伸ばすことにつながります。「もの+プロ講座」は、近年少なくなった「遊びを創造する場」として生まれました。
「先生の話をよく聞く」「上手にできたお友だちのまねをしてみる」「一つひとつ丁寧に取り組む」という3つのルールのもと、子どもたちは夢中になって取り組みました。

千葉大学・鈴木隆司教授、 明石要一名誉教授監修の
教育プロジェクト

千葉大学・鈴木隆司教授、 明石要一名誉教授監修の教育プロジェクト

「もの+プロ講座」は、千葉大学教育学部・鈴木隆司教授、明石要一名誉教授と栄光ゼミナールの協同開発プロジェクト。教育学の視点から考えられた、子どもたちが自ら やってみたくなる、やる気の出る教材を用意しています。

「ポンポンびっくり箱づくり」
牛乳パックと輪ゴムで「びっくり箱」づくりに挑戦!どうしたら勢いよく飛び出すかを工夫して、みんなをビックリさせましょう。

遊びから得る豊かな学び

子どもたちは、普段身近に接しているものに少しでも興味を持つと、しっかりと見るようになります。例えば、牛乳パックについては、「どうして紙なのに水が漏れないのだろう?」「リサイクルした後は、何に変わるのだろう?」など少し視点を変えるだけで次々と疑問が浮かぶことでしょう。こうした『視点を変えてものを見ること』が、学びへの大きな一歩となります。「もの+プロ講座」では、こうしたお子さまの視点を豊かにするお手伝いをします。

作ることで興味がわく

子どもたちは身近なものでものをつくることによって、これまでなんとなく見ていたものに興味を持つようになります。これはいわば種まきです。そこから芽を出した子どもの興味に合わせて育めるよう、「もの+プロ講座」では大学での研究成果をふまえ、子どもの成長機会となる教材を提供できるようにしています。また、楽しくものづくりをすることで、子どもたちが進んで取り組んでくれる工夫をしており、自分の手で遊びを生み出す喜びを子どもに味わってほしいと思っています。

新小1ジュニアコース 2015年4月開講

小学1年生は、言葉を使ってモノを考えはじめる重要な時期です。
この年齢から、学ぶ姿勢をしっかり育てることが、これからのお子さまの成長を支えると栄光ゼミナールは考えています。
学びのスタートは、知りたいという気持ち。
[知りたい→わかる→楽しくなる→もっと知りたい]のサイクルで、未来につながる「学び方」を学びます。

ほめられて「得意なこと」を増やす。

ほめられて「得意なこと」を増やす。

低学年専任の教師が指導します

教えるのは、低学年指導の専門的な研修をうけたジュニアコースの専任教師。
子どもたちは小さな変化や成長を"ほめられる"指導で、「自分はこれが得意なんだ」と自信がつき、学びに前向きになれます。

自分で考え、表現できる。

自分で考え、表現できる。

1クラス8人までの少人数指導

1人ひとりの顔をしっかりと見つめ、小さな変化も見逃さないように。小1コースは1クラス8名までの少人数クラス。知りたいという気持ちをもとに、自ら進んで考え理解したことを表現していきます。子どもたちが主役の授業を通して、学習意欲がさらに高まります。

みんなで学ぶ楽しさ。

みんなで学ぶ楽しさ。

"考え方"を学ぶオリジナル素材

問題演習を通して、友だちの発表に耳を傾け、理解しようとする姿勢を身につけられる、しかけのある教材で学びます。
先生に教わるだけにとどまらず、自分の考えを表現する力、友だちの意見を理解する力、さらに新しい考えを自分のものにする力を確実につけていきます。

自分1人で考える楽しさ。

自分1人で考える楽しさ。

学習習慣が身につきます

学ぶ楽しみを家庭でも感じることができるように、国語と算数の家庭学習教材を準備。
毎日1ページずつ10分程度で取り組みながら、習った内容を確実にできるようにしていきます。
また、日々学習する習慣をつけることができます。

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