市立浦和中・市立大宮国際中・県立伊奈学園中受検対策は、栄光ゼミナールにお任せください!

栄光ゼミナールでは、お子さまの実力を確実に伸ばす通常授業を中心に、模擬試験・特別講座など、総合的な受検対策企画でお子さまの成績向上へとつなげます。
エリア別にカリキュラム・教材を整え、きめ細かく対策を行います。適性検査対策指導に長けた教師が責任を持って指導しますので、浦和中・大宮国際中・伊奈学園中合格を目指すお子さまも安心してお通いいただけます。

市立浦和中・市立大宮国際中・県立伊奈学園中の出題傾向と栄光ゼミナール指導のポイント

合格まで一歩ずつ着実にレベルアップできます。

埼玉県内の公立中高一貫の入試は、私立中学入試や高校入試とは少し異なります。
各中学、1次試験と2次試験分かれており、1次試験は適性検査として、算数・国語・理科・社会の要素(市立大宮国際は英語も)が入った記述型の試験、2次試験は作文と個人面接、グループ面接など、自分の考えや意見をアウトプットしていく試験形態をとっています。ただの丸暗記や一問一答では通用しない形態となっているため、一貫校の受検には専用の対策が必要です。
栄光ゼミナールでは、中高一貫校受検者用のコースを設け、1次試験、2次試験を突破できる力をつけていきます。

市立浦和中・市立大宮国際中・県立伊奈学園中受検対策は、栄光ゼミナールにおまかせください!

2019年にさいたま市立大宮国際中が開校されましたが、適性検査の内容に英語や音楽の知識も問われるなど、何かと話題になっています。この流れには実は2020年大学入試の変化が関係しています。センター試験がなくなり、新たなテストとなる「大学入学共通テスト」には記述式の問題が加わり、思考力、判断力、表現力を問う、知識活用型の入試へと変化します。
埼玉県の公立中高一貫校は各学校、そういった変化に適応するため、また、社会で即戦力として活躍できるリーダーを育成するため、「グローバルな視野の育成」「ICT教育」「アクティブラーニング」等を掲げています。適性検査入試もこういった背景から「正確な情報処理能力」「正しい文章で他社に伝える表現力」「その場で考え解答する思考力」が必要とされるものになっています。合格するための力をつけることはもちろんですが、この対策をすることで、中学、高校、大学、そして社会人になってからも通用する力を鍛えることが可能になります。 栄光ゼミナールは「絶対に合格する!」という強い気持ちで取り組み、勉強の仕方、受検生としての心構えなど、生涯学習に必要なことも養います。

栄光ゼミナール 埼玉エリア 
公立中高一貫校指導責任者
吉村 健壱

栄光ゼミナールの受検対策企画

栄光ゼミナールでは、通常授業にプラスして合格力を高めるための様々な受験対策企画を行っています。

夏の短期集中特訓(公立中高一貫校受検コース)

首都圏の公立中高一貫校受検志望者が集う夏期集中講座です。一日9時間、連続5日で適性検査対策だけに的を絞って、徹底的に勉強します。ここでは、これまでインプットした知識をアウトプットすることに特に重点を置き、秋からの過去問演習に必要なアプローチの方法や考え方を身につけます。

志望校別適性検査対策ゼミ

その学校を受検する生徒だけが集まって、入試に直結する知識を確認し実力を磨く演習ゼミです。小学校6年生を対象に、4月から前期ゼミ、9月から後期ゼミを開講いたします。栄光ゼミナールの合格実績を支える選ばれた教師陣が、高密度の授業を展開します。

市立浦和中・市立大宮国際中・県立伊奈学園中を目指すならこちらの教室へ