H.Sさん

[2020合格体験談]やるべき勉強とやりたい習い事を両立。受験までの時間を有効に使って合格へ

H.Sさん 横浜市立南高附属中合格 保土ヶ谷校 公立中高一貫校受検専科

志望校に合格した感想を聞かせてください

栄光へは小5の6月に入りました。横浜市立南高等学校附属中学校に受かるためにきちんと塾で勉強したいと思ったからです。南中を志望した理由は、私は単に覚えるだけではなく、論理的に考えて納得しながら勉強したいタイプ。南中ではそうした学びを大切にしていると聞き、自分に合っているのではと考えました。


時間を有効に使って勉強できたことも合格に繋がったのだと思います。
4歳からピアノを習っていて、小4からはバスケを始めたので、勉強との習い事の両立に忙しい毎日。栄光の先生に相談しながらやるべきことを洗い出し、計画を立てて取り組みました。やるべき勉強とやりたい習い事を両立できるよう、毎朝6時から7時は塾の宿題や勉強の時間に充てていました。


元々勉強は得意なほうだと思っていましたが、栄光でいろいろな友達を見て、もっと努力しなければと思わされました。夏の特別講座「栄光の森」では、栄光内だけでも南中志望者がこんなに多いのかと驚き、実際の入試倍率を思うととても不安になりましたが、朝に行われるテストの合計点が南中志望者のなかで第2位になれたことは大きな自信につながりました。

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