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グループ指導と個別指導 どちらも学べる学習塾 栄光ゼミナール公式サイト

2004年のドア上ポスター(車内広告)

2004年12月

2004年12月

算数でも駆けっこでも一番はきちんと評価してあげたい。それがその子の自信になり、次の目標へのエネルギーになります。子どもたちが持ち帰る通知表は、絶対評価です。5の成績でも、以前の相対評価なら3の場合もありえます。さらに全体の中の順位がわかりにくく、進学資料になりにくい。なによりも、がんばって一番の成績をとっても本人がわからないのではさみしいものです。栄光ゼミナールではその子の学力を客観的に測定。考え方の癖をなおし、学力が上がる喜びを実感させています。さらに豊富な経験とデータをもとに一人ひとりの志望校合格力を育成しています。

2004年11月

2004年11月

めざましい発展を遂げている都市国家シンガポールは、教育にも力を入れている国。子どもたちの学力は世界最高水準に達しています。授業時間も多く小学校6年生の一週間の授業時間を算数でみると日本4.3時間、シンガポール6.7時間。日本の授業時間は減り続け、国別の算数の成績も下がってきています。 栄光ゼミナールでは学力を伸ばしたい子、伸びるべき子を力強く支援。その子の学力を客観的に測定し、豊富なデータと経験をもとに一人ひとりの志望校合格力を育成しています。

2004年10月

2004年10月

子どもに個室を与えてもTVゲームばかりやっている。勉強しているかと思ったら、10分もすると居間のTVに戻ってくる。こうした例は珍しくありません。現代の子どもの周辺には気が散るようなことが多く、勉強に集中しにくくなっています。子どもたちが達成感を味わいながら学ぶためには、勉強に打ち込める環境が必要です。 栄光ゼミナールは、先生がみてくれる自習室を備え、子どもたちが自発的に学ぶ習慣と集中力を育成。その子の苦手や考え方の癖、現在の学力等を正確に把握し、豊富なデータと経験を生かして第一志望校合格力を培っています。

2004年09月

2004年09月

子どもの学力を伸ばすためには塾にすべきか。それとも家庭教師か。悩む保護者の方々は少なくありません。むしろ先生を選ぶことと考えてみませんか。その子の考え方の癖や苦手をよく理解し、その子にあった指導を十分にできる先生かどうか。子供に将来の夢を持たせ学ぶことに意欲を持たせられる先生かどうか。先生の指導力を選ぶという考え方が大切です。 栄光ゼミナールでは、その子の到達度を客観的に測定し、現在の学力を正確に把握した上で、豊富なデータと経験を生かした指導力で、一人ひとりに志望校合格力を育成しています。

2004年08月

2004年08月

一日中家にいることが多い、夏休みの子供たち。TVやゲームなどに気をとられ、勉強は後回しになりがちです。調査によると家庭での勉強時間は年々減る傾向にあり、まったく勉強しない子も少なくなく、学力低下の一因と言われています。 家庭学習では学ぶことの面白さを知り、知らないことに挑戦する気力が大切です。栄光ゼミナールは、子ども一人ひとりの現在の学力を客観的に測定。その子の考え方の癖や苦手を正確に把握した上で、志望校合格力に向けた家庭学習の取り組み方をていねいに指導しています。

2004年07月

2004年07月

子供たちが学校から持ち帰る通知表。以前の相対評価では上位7%が5の評価でしたが、現在の絶対評価では子供たちの多くが5になる傾向が強いようです。中には60%以上が5という例もありました。教師の主観が入りやすく、学校ごとに評価のばらつきが出る成績評定では、子供たちの学力はますます不透明となり、それに基づく内申書が入試資料に適さなくなっています。 栄光ゼミナールでは、様々な志望校に挑戦する子供の学力を客観的に測定。考え方の癖や到達度を正確に把握した、豊富なデータと経験を生かして、志望校合格力をその子にあった指導方式で育成しています。

2004年06月

2004年06月

栄光ゼミナールの先生は単に問題を解くテクニックを教えるものではありません。学ぶことも面白さ、勉強でも興奮できることを、子供たちに実感してもらいます。苦手を克服できた。速く解けた。ワンランク上の問題が解けた。大切なのは学力が伸びる歓びを中心に、子供一人ひとりを積極的にさせる指導力。 栄光ゼミナールでは、難関校をはじめ進学校を志望する子の考え方の癖や到達度を、常に客観的に測定。現在の学力を正確に把握した上で、豊富なデータと経験を生かし、その子のための学習計画で合格指導をしています。

2004年05月

2004年05月

わが子の学力はどんな状態なのか、通知表やテストの成績だけを頼りにしていませんか。子供の教科書を読んでみませんか。今、子供たちが何を学んでいるか。そして何を得意にしているか、何を苦手にしているか。子供をよく理解してから適切にアドバイスをしてあげたいもの。 栄光ゼミナールでは保護者と教師がひとつになって、その子の学力の壁を突破します。難関校を始め進学校を志望する子の考え方の癖や到達度を常に客観的に測定。現在の学力を正確に把握した上で、豊富なデータと経験を生かして、志望校合格力を、その子のメニューで育成しています。

2004年04月

2004年04月

新学期が始まり、張り切っている子供たちに学習のモチベーションを与えることができるのは、まずお父さんとお母さんです。子供が積極的に学ぶ習慣をつくり、志望校に合格させてあげませんか。栄光ゼミナールでは、その子の考え方の癖や学力到達度を客観的に測定。 現在の学力を正確に把握した上で、豊富なデータと経験を生かし、志望校合格力を個別に育成しています。子どものとき勉強したお父さんも、しなかったお父さんも、わが子が自分の成績を越えるとうれしいものですよね。

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