【宮城県の中学受験 塾・学習塾 栄光ゼミナール|小学生:創造的知力育成(ジュニア)コース】
塾長メッセージ栄光の安心安全宣言入塾までのながれ受講料のご案内Q&A
HOME > 小学生 INDEX > 創造的知力育成(ジュニア)コース
小学生中学生高校生
教室ご案内

小学生
小学生 INDEX
公立中進学総合
(進学標準)コース

※小学4・5・6年生対象
のびのびコース
※低学年:小学1〜2年生
※中学年:小学3〜4年生
※高学年:小学5〜6年生対象
上位校入試対策
(四谷)コース

※小学5・6年生対象
私立中入試対策
(受験)コース

※小学4・5・6年生対象
創造的知力育成
(ジュニア)コース

※小学3年生対象
ジュニア無料プログラム

小学生

創造的知力育成(ジュニア)コース ※小学3年生対象

小学3年生

公立中進学総合(進学標準)コース

学習習慣を確立し、ゆとりある学力を養成していくコースです。
楽しく学ぶことから、少しずつ深く考える力を伸ばしていきます。単なる受験対策といったような知識の詰め込みではなく、問題を解いていく過程で生じる疑問を一つひとつ解きほぐしていくことにより、知的好奇心を呼び起こし、正しい学習姿勢を身につけることができます。
また、「ジュニア博士のふしぎ教室」では、身のまわりにあるたくさんの「なぜ?」を一緒に考えていきます。
算数の年間カリキュラム国語の年間カリキュラム
算数 年間カリキュラム
基礎固めをしっかりしておきます。
小学3年では、かけ算の理解を踏まえ、四則の最後である「わり算」を学習していきます。 また、時間や長さ、かさや重さなどの「単位」も学習します。
※[詳細をみる]ボタンをクリックすると具体例が見れます。
指導日程
分野・単元 学習テーマ・ねらい ポイント




1 文章題 たし算とひき算の文章題/文章を読んで式を作る  
2 かけ算の文章題/文章を読んで式を考える  
3 文章題のまとめ/文章題の演習をする  
4 大きな数 10000までの数(1)/大きな数の表し方をおぼえる  
5 10000までの数(2)/大きな数の計算をする  
6 大きな数のまとめ/大きな数の扱いになれる  



1 かけ算(1) かけ算のきまり(1)/かけ算の式の意味を理解する  
2 かけ算のきまり(2)/かけ算の式を正しくたてられるようにする  
3 第1章のまとめ/かけ算のまとめ  
4 図形パズル〜さいころ〜  


1 わり算(1)
2けたの数÷1けたの数(1)/1人分を求めるわり算  
2 2けたの数÷1けたの数(2)/わり算の文章題を解く  
3 わり算の利用(1)/わり算を図に表す  
4 第2章のまとめ/わり算のまとめ  
5 □を使った式 詳細をみる
6 たし算とひき算 たし算とひき算/3けたのたし算・ひき算と筆算  
7 たし算とひき算の利用/複雑な文章題を図を使って解決する 詳細をみる
8 第3章のまとめ/線分図を描けるようにする  
9 わり算の筆算  
10 大きな数 大きな数/千万の位までの数 詳細をみる
11 大きな数の利用/位どうしの関係を知る  
12 長さ
長・正方形
長い長さ/距離と道のりの計算  
13 長方形と正方形/長方形と正方形、似てるところ、違うところ  
14 思考回路(1)/〈パズルで遊ぼう!〉 詳細をみる

1学期の総復習を行います。

1 かけ算(2) 2・3けた×1けたのかけ算(1)/2けた×1けたの計算をできるようにする  
2 2・3けた×1けたのかけ算(2)/3けた×1けたの計算をできるようにする  
3 かけ算の利用(1)/2・3けた×1けたのかけ算のまとめ  
4 和差算  


1 わり算(2) あまりのあるわり算/わりきれないときの表し方  
2 わり算の利用(2)/あまりのあるわり算の文章題 詳細をみる
3 きまりを見つけてとく(1)  
4 かさ かさ/量の測り方  
5 時こくと時間 時こくと時間(1)/12時制、24時制の2つの言い方  
6 時こくと時間(2)/時間のたし算,ひき算 詳細をみる
7 時こくと時間(3)/分と秒の関係を学習する  
8 きまりを見つけてとく(2)  
9 表とグラフ 表とグラフ/棒グラフを理解する  
10 かけ算(3) かけ算の筆算(1)(2)/2けた×2けたの計算を筆算でする
 
11 かけ算の利用(2)/( )を使った式の計算の決まりがわかる  
12 重さ 重さ/重さの測り方  
13 はこの形 はこの形・はこの形と広げた形/面・頂点・辺の数を数える  
14 分数  
15   思考回路(2)/〈パズルで遊ぼう!〉 詳細をみる

2学期の総復習を行います。


1 わり算(3) 整数のわり算(1)/わり算の筆算を正しく進める  
2 整数のわり算(2)/けた数が大きなわり算を正しく筆算する  
3 小数  
特徴的なカリキュラム
思考回路
学習塾では、知識から答えを導き出すのではなく、自然に発想することを重視した教材を使用し、無理なく課題を解決していきます。大切なことは、答えを導くまで試行錯誤しながら一生懸命考えること。答えにつながる「きっかけ」を発見することが問題を解く喜びにつながり、中学受験や、困難な課題に向かう姿勢も鍛えられます。
思考回路
つまずきやすい単元
たし算とひき算の利用
計算は得意だけれど文章題は苦手という子どもがよく見受けられます。でも、これから高学年になると、図(線分図)に整理して問題を解くことは当たり前になります。それに今から慣れておくと、線分図を書くプロセスが自然と身につきます。この単元にとどまらず、この後は「式、筆算、線分図、単位つき答え」の4点セットが要求されます。
たし算とひき算の利用
大きな数 あまりのあるわり算
1学期のヤマ場になります。子どもの世界では身近なものとして捉えられておらず、できそうでできないところが、大人の感覚と大きく違うところです。栄光ゼミナールでは学習塾として培った長年の経験を活かして、子どもの視点で丁寧に指導します。 あまりのあるわり算では、「そのあまりをどう処理するか」という次のステップまで取り組みます。式の中に単位を入れながら整理するのが解法のコツになります。
大きな数 あまりのあるわり算
時こくと時間
この単元は大変身近なものでありながら解答までに、時制をそろえる→筆算をたてる→…という数ステップを正確に処理することが求められます。答えの吟味も忘れずに。
時こくと時間
学校では習わない単元
□を使った式
高学年になると出てくる複雑な問題でも、この回で習う、大基本にもどって考えることがとても大切です。
□を使った式
ページトップへ
国語 年間カリキュラム
各単元に対応した確認テストや漢字テストで、知識の定着をはかります。
読解の基本となる想像力や表現力を養うために、ていねいに文章を読み進めます。各単元に対応した確認テストや漢字テストで、知識の定着をはかります。
※[詳細をみる]ボタンをクリックすると具体例が見れます。
指導日程

分野・単元 学習テーマ・ねらい ポイント




1 詩・
物語・
説明文
しの読みとり(1)/つなぎことば 詳細をみる
2 しの読みとり(2)/こそあどことば  
3 ものがたりの読みとり(1)/類義語  
4 ものがたりの読みとり(2)/反対語  
5 せつめい文の読みとり(1)/慣用句 詳細をみる
6 せつめい文の読みとり(2)/ことわざ 詳細をみる



1 声に出して読もう  
2 想像しよう  
3 まとめの問題  
4 国語辞典の使い方  


1 物語 様子を思いうかべよう  
2 気持ちを考えながら  
3 心に残った場面  
4 まとめの問題  
5 漢和辞典の使い方  
6 漢字・
語句
漢字の音と訓・送りがな  
7 漢字の組み立て 詳細をみる
8 こそあど言葉・つなぎ言葉  
9 擬声語・擬態語・上位語・下位語  
10 説明文 だいじなことを 詳細をみる
11 まとまりを考えよう 詳細をみる
12 伝えたいこと 詳細をみる
13 まとめの問題 詳細をみる
14   みんなの読書会(1)〈かんそう文〉 詳細をみる

1学期の総復習を行います。

1 言葉の
決まり
文の組み立て  
2 形のかわる言葉・思ったことを表す言葉・ていねいな言葉  
3 まとめの問題  
4 熟語の組み立て  


1 作文 言葉から文へ 詳細をみる
2 絵を見て書く 詳細をみる
3 作文の書き方 詳細をみる
4 同類語・反対語  
5 物語・
民話
日本の民話  
6 外国の民話  
7 ぼうけんの話  
8 せんそうの話  
9 ことわざ・慣用句  
10 説明文 生き物のふしぎな力 詳細をみる
11 くらしのくふう 詳細をみる
12 言葉 詳細をみる
13 漢字・語句・言葉 漢字のでき方・熟語のでき方  
14 言葉をふやす  
15   みんなの読書会(2)〈かんそう文〉 詳細をみる

2学期の総復習を行います。


1   まとめのテスト(1)  
2 まとめのテスト(2)  
3 主語・述語・修飾語  
特徴的なカリキュラム
詩の読み取り
詩の読み取りは、感受性を育てる教材として、低学年において欠かすことのできない単元です。高学年になると、「こうして答えを出す」という中学受験対応の学習をしますが、小3では、自由な発想で自由に書き、一人ひとりに合ったアドバイスを行います。一つの解答を書く力以上に、この時期につけたい力は、自分の考えたことを自由に書けるということです。
詩の読み取り
漢字の組み立て
漢字の組み立て
漢字の学習は、毎日1枚の家庭学習教材を用意しています。それを使って学習塾の授業内での漢字ミニテストに備えます。たくさん覚えた漢字を忘れないようにするためには、このような体系だった学習が不可欠です。
みんなの読書会
クイズやゲーム方式を取り入れ、楽しみながら本の内容の理解を深めていきます。塾で、みんなで1冊の本を読むことは、自分一人では気づかなかった発想や豊かな感性に刺激されるいい機会です。「読む・聞く・書く・話す」の国語力を身につけます。
作文
「書く力」を重点的に強化する1ヵ月。文章を書けないのは書く力がないのではなく、書く方法がわからないから。学習塾としては、書く方法を集中的に指導します。
作文
説明文
論理的な思考力を養うのに、説明文の読みとり訓練は重要です。論理的な思考力は、学校や学習塾での学習だけでなく、将来の中学受験にも役立ちます。
ページトップへ