栄光ゼミナール 浅草校の教室紹介

最難関校への合格実績を多数輩出しているトップクラスの指導者がいます。
浅草校は、小学生が多く、その中の8割の生徒が中学受験を目指し、2割は将来の高校受験に備え勉強している生徒です。生徒は、授業のない日にも塾に来て自習をしたり、教師に質問をしたりしています。中学生はほとんどが高校受験を目指している公立中学生で、中には個別指導を受けている私立中学生もいます。
浅草校では、オリジナル教材として、小学校2年生から、算数においてパズル教材を授業で使っています。公式を覚えることではなく、その場で考える力を鍛えます。また、算数が苦手な生徒が、パズルを解いて誉められることにより自信が付き、算数が好きになっていきます。
指導においては、将来自分で考えられる子にするための教育学をプロの教師陣が日々研究し、実践しています。与えられたレールを走るのではなくて、自分でレールを引いて自分で考えることができる生徒を育てていきます。
授業を休んだ生徒には、授業欠席者振替連絡表というプリントに欠席時の授業の内容を記入して、その週の土曜日に補習を行っています。
私立中学生は、学校のカリキュラムに合わせて先取りや復習をしたり、数検や英検の合格を目指して学習したり様々なニーズに合わせて指導しています。
栄光ゼミナール 浅草校の教室風景




栄光ゼミナールなら「1教科から」受講できます。
栄光ゼミナール 浅草校の教師紹介

鈴木 信吾(室長)
為せば成る
- 指導教科
- 算数・数学
- 指導方針
- 自分で考え判断できる生徒を育てる
- メッセージ
- 生徒一人ひとりに個性があるように、指導方法も画一的であってはなりません。浅草校では各生徒にあった指導を展開しています。是非ご見学にいらして下さい。
浅草校は1人ひとりの学習テーマに応える「塾」です。
栄光ゼミナール 浅草校 室長からのメッセージ
- 保護者の方へ
個別指導に通う受験生で、以前は他塾に通っていた生徒がいました。受験で見事第一志望に合格し、保護者の方からお手紙をいただきました。「本当にありがとうございました。他塾ではわからなかった、本当の教師の姿を見ることができました。」という嬉しいお言葉をいただきました。当教室では、受験生に勉強だけでなく、合格してからのことや、将来の夢のことを話していきます。
保護者の方には、お子様にあった学校選びをしていただきたいです。偏差値が全てではありません。トップレベルの学校がその生徒に合うとは限りませんので、お子様の気持ちを尊重し、テストができなかったときに、叱るのではなく、励ましたり、誉めていただくようにいつもお話しています。- 生徒の皆さんへ
当教室では、生徒同士が学年を超えて仲が良く、5年生と6年生が仲良く勉強したり、6年生が5年生に勉強を教えたりしています。また、私立に通う中学生が中学受験のために勉強している小学6年生に、「今の時期は大切だから、風邪を引かないように注意してね。」「過去問題のテストの点数が悪くても気にしなくていいんだよ。」などとアドバイスをしています。
中学受験生で、青山学院に合格した生徒がいました。小5の時は、とても青山学院に合格するレベルではありませんでした。真面目な生徒で、教師の言ったとおりにコツコツと勉強をして、1年半後、無事に合格しました。その後、その生徒が成人して会ったとき、「あの時先生に教えてもらってよかった。」と言われました。今は、その生徒も塾の教師として生徒に教えています。



