今月のドア上ポスター
これはJR東日本の車内に掲出しているポスターです。
毎月変わりますので、乗車された折には、ぜひご覧になってください。
地球温暖化や生態系の破壊など、環境問題が深刻になっています。解決の鍵を握るのは教育。問題をしっかりと認識し、自ら考え行動する人々の育成こそ教育の使命です。
バックナンバー
2008年
- 2008年6月 「子どもに質問しよう。」
- 2008年5月 「子どもに手伝いさせる家。」
- 2008年4月 「秋田に学べ。」
- 2008年3月 「じっくり聞く親。」
- 2008年2月 「合格して泣こう。」
- 2008年1月 「パパの習慣が学力の素。」
2007年
- 2007年12月 「ニュースを話そう。」
- 2007年11月 「読解力の崩壊。」
- 2007年9月 「本を読まない大人が約4割。」
- 2007年7月 「理数の落日。」
- 2007年6月 「日本9%、世界29%。」
- 2007年5月 「子どもに甘える親。」
- 2007年4月 「書けない子ども。」
- 2007年3月 「フィンランドの奇跡。」
- 2007年2月 「合格して泣こう。」
- 2007年1月 「世界の子は勉強している。」
2006年
- 2006年12月 「体力も気力も学力。」
- 2006年11月 「表現力は学力。」
- 2006年10月 「鍛錬も教育。」
- 2006年9月 「家庭文化力。」
- 2006年8月 「学校歴より学習歴。」
- 2006年7月 「暗記の落とし穴。」
- 2006年6月 「ガマンできない時代。」
- 2006年5月 「仕事の話を子どもにしよう。」
- 2006年4月 「準備力をつけよう。」
- 2006年3月 「9×9=日本、19×19=インド。」
- 2006年2月 「合格した。背が伸びた気がした。」
- 2006年1月 「もっと手で書こう。」
2005年
- 2005年12月 「基礎学力の基礎は読書。」
- 2005年11月 「勉強をしないための勉強部屋。」
- 2005年10月 「大人の汗。」
- 2005年9月 「理科がピンチ。」
- 2005年8月 「朝ごはんは学力の素。」
- 2005年7月 「演習問題7割OFF。」
- 2005年6月 「授業中ボンヤリ73%。」
- 2005年5月 「イラン81%対日本29%」
- 2005年4月 「失われた1,000時間。」
- 2005年3月 「無競争社会の子どもたち。」
- 2005年2月 「社長さん、子どもの合格発表日には、お父さんを残業させないでください。」
- 2005年1月 「2006年問題。」
2004年
- 2004年12月 「さみしい一番。」
- 2004年11月 「シンガポールの算数は日本の1.5倍。」
- 2004年10月 「10分机に向かえない。」
- 2004年9月 「塾選びは先生選び。」
- 2004年8月 「家庭学習の崩壊。」
- 2004年7月 「成績のインフレ。」
- 2004年6月 「勉強で興奮させる先生。」
- 2004年5月 「子供の教科書を読もう。」
- 2004年4月 「ライバルは、子どものときのお父さん。」