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  3. 【イベントレポート】小1ものプロ講座「動く立体棒人間をつくろう」
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7月17・18日に、小学1年生を対象とした、「もの+プロ講座」が開催されました。

(※限定教室のみ)


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栄光ゼミナール市川校です。

JR市川駅北口より徒歩4分、国道14号線沿いにあります。

 

まずは、学力診断。算数と国語(各15分)

早く終わってしまっても、かならず見直しをしましょう。

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お子さまが学力診断を受けている間、保護者の方向けに、保護者説明会を実施。

今回のテーマは、「手を動かすことで学び取る」。

小1の今の時期に身につけておきたいことを、市川校の室長・増田先生が説明します。

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学力診断が終わり、いよいよ「もの+プロ講座」。

「もの+プロ講座」とは、子どもたちが実際に手を動かして、

失敗したり、友達と相談しながら、工夫を重ねて、集中力や、考える姿勢を育むプログラムです。

今回は、「動く立体ぼう人間をつくろう!」。

どんな「ぼう人間」なのか、ワクワクドキドキicon:face_shy

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最初は、先生と挨拶。

教室icon:schoolでのルールを確認します。

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まずは、配られたストローを、黒板に書いてある通りにセロハンテープで合体させます。

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次は、ぼう人間の関節にあたる部分を作るため、ストローに切り込みを入れます。

ここで重要icon:ecstoramationなのは、左右のストローの同じくらいのところに、

切込みをいれることと、切り込みの大きさを変えること。

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みんな、真剣にやっています。

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うまく切り込みを入れることができたら、ストローの中にテグスを通します。

さっき入れた切込みからテグスが出てしまって、むずかしい・・・icon:face_shout

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テグスを割り箸に巻きつければ、出来上がりicon:sparkling

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割り箸を引っ張ると、「ぼう人間」の腕がカクカク曲がります。

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中には、ぼう人間に顔icon:face_sparkling_smileを書く子も

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腕の部分に、赤・青のビニール紐をつければ、

「旗上げ人間」にもなります。

「はい、赤上げて、青上げて・・・・」

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みなさん、とても上手に作ることができました。

お家の方にも見せてあげてください。


次回のものプロ講座は12月開催予定です。

お楽しみに!





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