ジュニアコースのご案内

 

講演会「ようこそ理科の入り口へ」


 筑駒・御三家の入試を乗り越えるためには、教科にかかわらず「創意工夫して自ら解決する能力」が必要です。この能力を身につけるには、トライ&エラーを繰り返し、論理的思考力・考えぬく力・記述力・応用力を磨いていくことが重要となります。将来中学生・高校生・大学生・社会人になってからも役立つスキルで、ほとんどが小学校低学年の時から培うことができる力です。
 筑駒・御三家のような難関校入試では、初見の問題が出てくることも珍しくありません。知らないタイプの問題だからと諦めず、思考を巡らして解法を閃くことができるかどうかは、トライ&エラーのトレーニングを行ってきたかどうかで、差が出てくると我々は考えています。


 そこでエクタスの低学年指導では、一律の講義形式ではなく生徒一人ひとりの手元で授業が展開される「半個別形式」を行っています。それぞれが自分の力で難問に挑戦し考えぬくことで、解けた喜び・達成感を味わえるのが一番の特徴です。さらに新たな問題に挑戦したくなり、自然とトライ&エラーを繰り返すことで創意工夫する力が身につきます。  御三家・筑駒の入試問題の中にはトライ&エラーやちょっとしたアドバイスによって解ける問題もあるため、エクタスでは低学年のうちから積極的に取り組んでいます。生徒の思考を止めず必要最低限のアドバイスが可能なのも、低学年と併行して御三家・筑駒志望の高学年に長年指導しているエクタス教師陣の特徴です。



 この「創意工夫して自ら解決する力」を身につけているかどうかで、学習に対する姿勢や結果は大きく変わってきます。筑駒・御三家受験をお考えの方は、是非一度エクタスの授業にお越しいただき「低学年の今、身につけておくべき学力」をご体験ください。


バナーをクリックしていただくと、それぞれ詳細をご覧いただけます。
※マンスリーロジカル算数とマンスリー名作国語は、試行(思考)力・記述力診断テストの受講が必要です。

     

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