小6対象 エクタスにしかない合格への直結カリキュラム
筑駒・御三家スーパー講座後期受付開始
●各講座定員8名
●隔週1回90分×全8回






滝澤 幹 (タキザワ カン)
●担当教科:算数 ●指導歴:21年
『お子さま1人ひとりの学習法を一緒に考えます』
お子さま1人ひとりの志望校合格に向けて、考え方や解法を教えすぎるのではなく、お子さま自身が自らの力でレベルを上げていくことができる学習方法や学習環境づくりを心がけています。
また、中学受験生だけではなく中高一貫校に進学した中学生・高校生も指導しているので、中学進学後に向けてどんな学力を身につけるべきかを念頭に置いた指導も行っております。

石渡 正義(イシワタ マサヨシ)
●担当教科:算数
『“5つのパワー”が身につく指導をします』
今までに多くの生徒を難関中学や難関高校に合格させて参りました。その中で培われた「受験ノウハウ」を指導の根幹としております。受験に対応できる算数力(数学力)をつけるには、次の5つのパワーが必要です。(1) 知識を身につけるパワーをつける。 (2) 読み解くパワーをつける。 (3) 考えるパワーをつける。 (4) 書けるパワーをつける。 (5) やり抜くパワーをつける。
1人1人の個性を尊重し5つのパワーを身につけ合格へと導いていきます

田子 武志 (タゴ タケシ)
●担当教科:国語
『“読む力”・“考える力”・“書く力” 一生の財産となる国語力を身につけよう』
国語力は単に一受験科目として求められるものではなく、全学習科目の基礎となり、ひいては一生涯生き続ける技能です。 私たちはこの技能を、難関中学合格を目指す全ての受験生に修得してもらいたいと願い、まず、読解問題と記述トレーニングをリンクさせることによって生徒が長時間集中して取り組めるように工夫したオリジナル記述教材を用意しました。そして、授業も講義形式の集団授業ではなく、生徒が主体的に課題に取り組み、適宜講師の助言を得ながら、要約文や答案を着実に完成させていく、エクタス独自の半個別ワークショップ方式を採用しています。これらにより、読解・思考・表現という生徒の全人格的作業をサポートします。是非エクタスの授業で国語を得意科目にしてください

福井 健 (フクイ タケシ)
●担当教科:国語
私達は、支えられ・支え合う多くの大切な人々と、言葉によって、心を通わせることができます。また、言葉によって、古今東西の英知に触れ、生きるための知恵を得ます。ゆえに、言葉に対する感性を高め、正しい運用に努め、そこで語られる思想を敏感に捉える力を磨くことこそが、人生を豊かにするといえるのではないでしょうか。
御三家・筑駒中の国語科で求められる力は、まさにこの、言葉と意味の世界に対する最高位の習熟度です。
これは、一朝一夕に身につくものではありません。また、一問一答式暗記の延長線上にも、決して実現できません。情緒的なコミュニュケーションだけでも、達成されないでしょう。ハイレベルな言語力を養成する意図をもって、計画的に組織され、訓練される必要があります。
エクタスでは、長時間、集中して、広大無辺な「言葉の海」を泳ぎきることができる環境を、ご準備しています。そして、「段落整序プリント」や「読記プリント」を通して、具体的に最難関校の出題に対応した、読解・記述力を形成していきます。
志のある皆さんは、ぜひ一度、体感してみて下さい。ご納得いただける方とは、目標実現まで、共に手を携えて進んでまいります。

中村 裕孝 (ナカムラ ヒロタカ)
●担当教科:国語 ●指導歴:25年
『入試で燃え尽きない頭脳を育みます。』
学力上位層の生徒ほど国語に不安がつきまとうものです。そんな生徒達に、時間があっという間に経ってしまったと感じる国語の授業を通して、国語を学ぶことの面白さを知ってもらい、文章を立体的・構造的に読む力を自然と身につけさせていきます。
受験は言うまでもなく、ゴールではなく、スタートです。単なる受験テクニックの披瀝ではなく、生涯生活から切り離せない大切な国語力の確かな土台となる、骨太な読解力記述力洞察力を育成します。
初期の教え子の多くは東大病院医師、国家公務員、大手新聞社記者、弁護士等社会の第一線で活躍しています。そんな未来の君たちに出会い、指導出来る機会が来ることを楽しみにしています。

松井 猛巳 (マツイ マサキ)
●担当教科:理科
『1つの原理・原則から、いろいろなことを考えよう!』
理科という科目は、数少ない原理・原則を利用して、いろいろな事柄を考える科目です。ですから、知識の丸暗記に終始せず、原理・原則を使って考えることや、知識の活用方法の定着を目標としています。そして、それらの経験をもとに、難関校合格に必要不可欠な「最後まで考え抜く力」を養成していきます。

田島 一隆(タジマ カズタカ)
●担当教科:社会
『好きな“社会”から、得意な“社会”へ』
最難関校の「社会科」は、知識の多さだけでは合格を勝ち取ることはできません。身につけた知識を自分のものとして使いこなす思考力・記述力が必要です。これらはテキストの中からだけで学び取るものではありません。日々の生活の中で、身の回りで起きていることや世の中で起きている出来事等を考え分析する習慣によって養われます。私の授業では、まず「社会科」を好きになる授業を展開し、徹底的に知識を吸収させると同時に、それを使いこなそうとするパワーを養成していきます。

荒井 孝司(アライ コウジ)
●担当教科:ジュニア・アルゴ
『「見極める力」と「追究する力」を鍛えた算数脳を手に入れよう』
算数の授業では、入試はもちろん生涯役立つ次の2つの力を育みます。
「見極める力」…情報を図や表に整理する力、立体や平面図形を的確に捉える力、本質を見抜く力。
「追究する力」…柔軟で論理的な思考力、集中力、表現力。
最高の算数脳を手に入れよう。
小1から算数脳を鍛えるプログラムとしてエクタスアルゴクラブがあります。
エクタスでは小6算数授業担当の私がアルゴクラブの授業も担当しております。
多くのほめ言葉が自信を生み、良い意味での競い合う力を育むことで、算数脳の基盤を作ります。
その結果、2011年アルゴ全国大会ではエクタスチームが優勝を果たすことが出来ました。