エクタス自由が丘校

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エクタス自由が丘校からのご案内

自由が丘校が移転リニューアル!

受付も新しくなりました!いつでも質問しにきてください。

広くなった教室で、もっと集中して学べる!




講師のご紹介

田島 一隆

田島 一隆(タジマ カズタカ) 教室責任者

●担当教科:社会  ●指導歴:29年

『好きな“社会科”から、得意な“社会科”へ』

最難関校の「社会科」は知識の多さだけでは合格を勝ち取ることはできません。身につけた知識を自分のものとして使いこなす思考力・記述力が必要です。これらはテキストの中からだけで学び取るものではありません。日々の生活の中で、身の回りで起きていることや世の中で起きている出来事等を考え分析する習慣によって養われます。私の授業では、まず小4段階で「社会科」が好きになるための授業を展開し、知識を吸収させる習慣を身につけさせると同時に、その知識を応用させる考え方を養います。学年が上がっていくごとに地理や歴史をまたいだ立体的知識を構築していき、最難関校の問題に対応出来る視野と実力を養成していきます。

竹本 稔

齋藤 初美(サイトウ ハツミ)

●担当教科:国語 ●指導歴:16年

『一生役立つ国語の力を身につけよう』

中学入試の国語では
「筆者の書いたものを客観的に受け止めることができるか」
「論理的に筋道をたてて思考できるか」
「その過程を誰にでも誤解なく伝わるよう書き表せるか」
ということを試されています。
日本語だからいつかできるようになるわけでもなければ、読書をしているからできるわけでもありません。
これらの能力は、良質な教材によって計画的に、たゆみない訓練と努力の上に培われるものです。
私たちはエクタスオリジナルの記述教材を用いてその技能を伸ばしていきます。書き換えや要約、長い記述文など、一見手を出しにくい問題が目白押しです。頭と手をフル回転させてそれらの問題に挑戦し続けましょう。

竹本 稔

富山 寛之(トミヤマ ヒロユキ)

●担当教科:算数・国語  ●指導歴:16年

最難関校入試の舞台で戦うためには、具体的な問題パターンに応じたテクニックの習得のみならず、さまざまな水準における「読み」が重要になります。問題文から確実に読み取れる事柄をひきだすための「読み」、精密かつ複雑な問題設定を的確に読み崩すための「読み」、ここから先の展開を大胆かつ正確に予測するための「読み」。これらの「読み」の精度を高め続ける事こそが、最難関校の入試問題を楽しむための、そして合格をつかみ取るための絶対条件なのです。 エクタスの授業では、お子様それぞれの反応を大切にし、対話をおこなうことに重きをおきます。ひとりひとりが自分自身の能力の成長を信じ、より深く考えることをあきらめない環境を提供します。個々の「読み」の微妙なズレを修正するために、適切なアドバイスを投げかけ続けます。さあ、エクタスの授業に参加し、「読み」の精度を高めるための学習をはじめてみませんか。

田子 武志

長岡 憲久 (ナガオカ ノリヒサ)

●担当教科:算数  ●指導歴:18年

『「理」を見つけ出し「理」を楽しもう』

最難関校の受験で最も大事なことは自ら気づき自ら考える姿勢であることは言うまでもありません。そして考えることや発見することを楽しみ感動することができればどんどん子ども達は伸びていきます。「もっと知りたい」「もっと考えたい」という気持ちを育み、考えるための手法や手がかりを見つけるコツを教えながらともに楽しみ感動することが授業です。もちろん最難関校を突破するためには子どもによって正さなければいけない部分もあり努力が必要ですが、この楽しみや感動が克服し成長していくことの原動力です。
最難関校は突破するだけがゴールではなく、最難関校という環境でどう楽しみ成長できるかが最も重要です。そのための授業と指導をしていきます。ともに楽しみましょう。

松井 猛已

松井 猛巳 (マツイ マサキ)

●担当教科:理科  ●指導歴:17年

『1つの原理・原則から、いろいろなことを考えよう!』

理科という科目は、数少ない原理・原則を利用して、いろいろな事柄を考える科目です。ですから、知識の丸暗記に終始せず、原理・原則を使って考えることや、知識の活用方法の定着を目標としています。そして、それらの経験をもとに、最難関校合格に必要不可欠な「最後まで考え抜く力」を養成していきます。

教室のご紹介

TEL
03-5731-3135
住所
目黒区自由が丘1−4−6 ヒューマンハーバー2F
最寄駅
東急東横線・大井町線 自由が丘駅北口徒歩3分
教室までの順路
自由が丘駅の北口を降りて右折します。つきあたったらまた右に曲がります。踏み切りを渡らずに左折、50mほど歩きますと、1Fがセブンイレブン、2Fがエクタス自由が丘校です。
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