学校準拠・学力向上コース
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栄光ゼミナールでは、学校より約1ヶ月ほど先行したカリキュラムを採用し、お子さまが学校で自信をもって授業に臨める学力づくりを目指しています。
主教材の栄光オリジナルテキスト「新演習」シリーズや副教材の「計算トレーニング」・「漢字ガイダンス」を用いて豊富な演習量を確保し、小学校で学ぶ内容の基本を定着させます。
また、計算や漢字の基本技能については、授業内容の理解度を測る「確認テスト」とは別に、計算テスト・漢字テストを毎週実施。目標点の到達に向けて努力する習慣と、積極的な学習姿勢の育成を第一としています。
教育機関での指導法は、時代と共により効果的に進化していかなければなりません。
栄光ゼミナールでは、国立中学などで取り入れられた最新教育メソッドの中から学習塾として実現可能なものを積極的に取り入れ、常にその時代のお子さまに合った指導を心がけています。
本年度から採用となった「スタートパズル」は、授業前にお子さまの集中力を整える教材です。
算数推理や漢字パズルなどを通じて機能的にお子さまの発想力を高め、集中力を引き出して授業に入ります。
「統一模試」は、塾で学習した単元が確実に定着しているかを判断できる全国レベルの模試です。全国の栄光ゼミナール生が一斉に受験することから、現在の学力位置を正確に把握することができます。
受験後に返却される成績個人票には、全受験生の正答率も掲載されているので、お子さまの正解・不正解の傾向や、今後の学習指針がより鮮明に浮かび上がります。
栄光ゼミナールではこうした分析を、学期に一度の個人面談の際に、細やかにアドバイスいたします。
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栄光ゼミナールの統一模試の「教科別結果分析表」には、設問ごとの正答率とお子さまの正誤結果を分析した表が載っています。この表の一つひとつの問題に対する正誤情報から、子どもたち一人ひとりのつまずきの傾向や学習課題を見つけ出すことができます。基礎学力を身につける意味でも、やさしい問題は必ず解けるようにすることが大切です。
半数以上が正答している問題はしっかりマスターしておきましょう。
栄光ゼミナールの最大の特徴は、スケールメリットを生かした情報力にあります。
「情報」も教育環境の一つと考える栄光ゼミナールでは、小・中・高校の塾生をお預かりする塾として、その学年に応じた教育情報をタイムリーに提供し、学校・塾・家庭の3つの場で、お子さまが真の学力と力強く生きる力を培えるようサポートいたします。
やがて中学へと進学される小学生のお子さまには、小学校時代の有用な情報だけでなく、中学、高校へとつながる「進路」についての情報も提供しています。
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栄光ゼミナールでは定期的に保護者会を開催しています。保護者会では、学習面はもちろん生活面の内容まで含めた資料をご用意しております。


2011年の学習指導要領改訂に向けて、新学習指導要領に則った授業を開始するまでの期間は徐々に新学習指導要領に沿った内容になるように移行措置期間が設けられます。
栄光ゼミナールでは、移行措置期間に学習することになる単元も、しっかり授業内容に組み込んで学習します。
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| 学年 | 追加となる内容 | 今まで学習していた学年 |
|---|---|---|
| 小4 | 四則計算(和差積商)の見積り | 小5・6 |
| 小数×整数、小数÷整数 | 小5 | |
| 分母の同じ分数の足し算・引き算 | ||
| 平行と垂直 | ||
| 平行四辺形、ひし形、台形 | ||
| 四則計算の性質 | ||
| 立方体と直方体、見取り図・展開図 | 小6 | |
| 小5 | ひし形、台形の面積 | 今回新しく加わる学習内容 |
| 多角形・正多角形 | ||
| 約数と倍数 | 小6 | |
| 分母の異なる分数(真分数・仮分数の足し算・引き算) | ||
| 体積 | ||
| 単位あたり量の大きさ | ||
| 図形の合同 | ||
| 角柱や円柱 | ||
| 小6 | 分母の異なる分数の足し算、引き算 | 今回新しく加わる学習内容 |
| メートル法の仕組み | ||
| 拡大図と縮図 | 中1 | |
| 対称な図形 | ||
| 比例と反比例 | ||
| 文字を用いた式 | ||
| 起こりうる場合 |


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※教材費・その他プリント代が必要となります。詳しくは各教室へお問い合わせください。
※2講座まで体験頂けます。教材が必要な場合は別途ご購入ください。


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