新学習指導要領に対応!ジュニアコース[小2・小3]


授業に入る前に、生徒の集中力を高めるために、時間を区切ってテストを行います。

授業に入る前に前回内容の確認と復習の「単元確認プリント」を行います。(小2生は 約1月に1回)

授業では全員が主役です。気づいたこと、考えたことを1人ひとりが発言していきます。

理解度をチェックしながら質問を繰り返したりすることで、1人ひとりがわかるまで指導します。

さまざまな事象について、自ら調べて考える姿勢づくりのきっかけとなる特別カリキュラムです。

次回までに行なってくる宿題を指示します。


ジュニアコースでは、週1回、1コマ60分という限られた時間の中で、さまざまな課題に集中してバランスよくチャレンジしていきます。この授業をペースメーカーにして、週単位のメリハリのある学習のリズムと、新学習指導要領で必須となる自分から机に向かえる習慣を身につけましょう。
担当 安宅理絵子
新学習指導要領に対応した教材を使用して学習を進めます。新教科書で求められる、
「読む力・書く力」「表現力」「応用力」を育み、バランスの良い学習習慣をつけていきます。

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- 本質の理解
(例題・基本問題) - 算数的思考力は、ただ計算の手順を身につけるだけで育てることはできません。常に意味を考え、立式する習慣が必要です。
- 初見の問題に強くなる
(算数パズル) - 「試行錯誤」や「工夫」して問題を解く姿勢は手応えのある問題でこそ鍛えることができます。楽しみながら、自然と難問に向かう力をつけましょう。
- 自分で考える力を育てる
(思考・表現力トレーニング) - 毎週、「考えるカギ」にそって、多面的にものを見ることができるように、少人数制指導の強みを活かしながら、問題解決のプロセスを学びます。
- 本質の理解

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新演習では、3年生の算数の学習に加えて、学校では4年で学習する内容も取り込んでいます。学年を越えたスパイラルな算数学習によって基本的な知識や技能を確実に習得できます。

小学校2・3年生の国語では、まず「文章に書かれていること」を正確に読み取る力」を身につけます。そのうえで「文章に書かれていないこと」を「推論する力」を身につけます。
算数・国語の授業後に、身近にある「なぜ?」を取り上げ、クラス全員でいろいろな意見を出し合います。さまざまなテーマについて自ら調べ、考えるきっかけになる時間です。

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※画像は小学2年生が使用している教材です。
後で復習しやすく、なぜそう考えたかを整理しやすいノートのとり方を丁寧に指導します。
あわせて、間違った問題の「解き直し」も習慣化していきます。
小学2年生のノートです。入塾してから7ヶ月の間に、色鉛筆を使いこなし、十分なスペースを取って書くことができるようになりました。

1クラスは8名まで。誰もが「発言」したり「質問」したりする機会がたくさんあるので、積極的に授業に参加できます。知識の詰め込みではなく、問題を解いていく過程で生じる疑問を一つひとつ解きほぐしていくことにより、知的好奇心を呼び起こし、正しい学習姿勢を身につけることができます。

ジュニアコースの通塾は週1回。そこで、週単位の学習計画を立て、実行することから始めます。
低学年の子どもたちには高いハードルですが、これにより自分に必要な学習課題がわかり、進んで宿題に取り組めるようになってきます。すると学習効果も高まり、必ず実力がついてきます。




見て、触れて、手を動かすことで、科学に対する好奇心を育成する「理科実験教室」や「エコ+実験教室」に無料でご参加いただけます。

保護者の方との個別面談を実施します。お子さまの現状の課題を見つけ、ご家庭と共有し、解決していくための学習プランづくりに役立てます。

各教室は駅のそば。全教室に「入退室管理システム」を完備。塾生証がICカードになっており、子どもたちの入退室時刻を把握することができます。

週1回・1教科より受講できますから、ご都合に合わせて通塾できます。
塾をペースメーカーに、週単位の生活リズムを作っていきましょう。


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※詳しくは各教室へお問い合わせください。
※2講座まで体験頂けます。教材が必要な場合は別途ご購入ください。


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