※2008年春期講習の受付は終了いたしました。
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低学年の子どもたちが持っている「知りたい」という欲求に1つひとつ応えながら、正しい学習姿勢を身につけていきます。単に問題の解き方を覚えるのではなく、物事の本質を理解していくことで、どんな問題にも柔軟に対応できる思考力を養い、1人ひとりの反応を確かめながら指導を進めていきます。
1人ひとりの学習状況を的確に判断しながら指導を進めます。小3は毎日の勉強習慣をつけるには最適な時期。自主性を持ち始めるこの頃に、「勉強って楽しい!」という気持ちを育むことが、「自分から学ぶ姿勢」の土台となります。新学年が始まる春休み中に、ひと足早く小3内容を学習し、自信につなげていきましょう。
小学校生活もいよいよ高学年。算数では新たに小数・分数が登場し、国語では覚える漢字の数も格段に増えていきます。難しくなる学習内容を確実に理解していくために、春期講習では、1つひとつの問題を筋道立てて考えることを目標に指導を進めていきます。基本的な学習習慣づけを進めながら、苦手教科をつくらないよう、基本から応用までていねいに指導します
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中学進学を真剣に考え始める時期。私国立中学合格を目指すコースに加え、「公立中高一貫校対策コース」も開講します。学校の授業より一歩進んで取り組む「新学年準備コース」と合わせ、お子さまの学習ニーズに合わせた選択が可能。授業での「理解」とご家庭での復習による「定着」で学力アップを目指します
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中学進学まであと1年。「私国立中入試対策コース」では入試頻出単元の学習を確実に理解・定着させていきます。春期講習では、新学期からの学習をスムーズに進められるよう指導。また、「公立中高一貫校対策コース」では、適性検査の出題傾向に沿った思考型問題や作文などの練習を積んでいきます。学校の授業より一歩進んで取り組む「新学年準備コース」と合わせ、お子さまの学習ニーズに合わせた選択が可能です
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英語が新しく加わる、算数が数学になる、授業ごとに先生が変わる…など、中学生になると勉強内容も学習環境もガラリと変わります。こうした環境に早く慣れ、スムーズなスタートを切るためには、自分で目標を立てて、それを実行していく自立心を早めに確立し、中1の新学期でつまずかないようにすることが大切。とくに、「毎日の学習内容を復習する習慣」を、この春期講習で確実に身につけましょう
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心身ともに急速に成長し、変化していく時期ですが、いろいろな面でバランスが崩れやすく、それが学習の妨げとなったり、明確な目標がないまま新学年を迎えると「中だるみ」になったりします。また、授業で学ぶ内容はレベルアップしていくのに、部活や生徒会、学校行事などでの役割分担が増えて勉強時間がとりにくくなります。この春期講習を有効活用して、中2内容の先取り学習を進めておけば、さらに高い目標への学力向上がはかれます
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いよいよ受験学年。しかし、まだ自分が受験生という実感がわかないものです。だからといって部活や学校行事が落ち着くまでのんびりしていると、弱点分野の克服も新出単元の学習も中途半端なまま、すぐに夏休みになってしまいます。中3の新学期が始まったら、受験体制に早くシフトした人が志望校合格を勝ち取れるのです。そのためにも、中3内容でつまずくことがないよう、春期講習で先取り学習を進めておきましょう
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